Kyoshin ECEグループ(HOPPA・ビーフェア)採用情報サイトです。

【広島市安佐南区】HOPPA ともひがし◎認可保育園(定員80)◎給食調理員/栄養士(パート)◎入職時期相談可◎マイカー&自転車通勤OK

株式会社HOPPA

募集要項

職種 栄養士/調理員(パート)
仕事内容 ・離乳食(各段階)、幼児食、アレルギー食、監査資料作成等
・食品の発注、買い出し
・献立作成は本社で統一して作成するためありません

【1日の流れ】<一例>
8:00~ 出勤 朝のおやつの準備、給食の下準備
9:00~ おやつの提供、片づけ
     随時 給食の準備
11:00~ 給食の提供
※子ども達の食事の介助をしたり食事の様子等、見守る
      随時 給食の片づけ
12:30~ 休憩
14:00~ おやつの準備
15:00~ おやつの提供・片づけ
16:00~ 買い出し、次の日の給食の仕込み、調理室の清掃等
17:00  退勤

※給食調理のみならず、子ども達の食事の介助や退勤まで保育に実際に入ったりと子ども達と関わる事も可能です。また、食育も園毎に様々な取り組みを行っています。
勤務地 広島県広島市安佐南区伴東5丁目7751番1
アクセスマップ 地図を開く
交通手段 マイカー&自転車通勤OK(社内規定あり)
最寄駅 JR伴駅 徒歩8分
給与 ・時給950円~
・昇給あり  年1回
・交通費 上限3万円/月

※マイカー通勤の場合:ガソリン代を支給(所定の任意保険加入が条件/ 駐車場・ガソリン代は交通費の範囲内で支給)
※自転車通勤の場合:社内規定あり
勤務時間 8:00~17:00又は8:30~17:30
応募資格 下記いずれかの資格をお持ちの方
・栄養士資格
・調理師免許
・管理栄養士
雇用形態 非常勤(パート),アルバイト
休日休暇 週2~3日のご勤務をお願いします

・日、祝日、GW、年末年始
・有給休暇
・育児休暇
・産前産後休暇
応募の流れ (1)【応募】応募フォーム又はTELにてご応募 下さい

(2)【選考】選考1回(面接1回+パーソナリティ検査)※実技試験はありません

(3)【内定】選考から内定まで約1~2週間程度です

園見学は随時実施していますので、お気軽にご相談ください。ハローワークでも求人掲載中。HOPPAホームページでは各園ブログで園の生活や行事、知育timeなどの様子がご覧いただけます。

※入職時期相談可
応募受付担当者 HOPPA採用担当
応募先電話番号 075-354-5174

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企業情報

企業名 株式会社HOPPA
住所 〒600-8412 京都市下京区四条下る からすま京都ホテル4階(京都本社)
電話番号(代表) 075-342-5077
事業内容 HOPPAともひがしの園のブログもご覧ください(先生作成のブログは保護者の方にも大人気!)
広島市内にはHOPPAの保育園が10園!
エリア内の協力体制も整い、理念を共にした熱い仲間が待っています!
会社HP https://hoppa.jp/tomohigashi
売上高 ★★★トピックス★★★ 2021.10.22 発行 日経MJ(流通新聞)  「第39回 サービス業総合調査」 (株)京進の保育グループ(HOPPA、ビーフェア)が「保育サービス部門」売上ランキングにおいて業界11位! 関西拠点の保育グループとしては1位にランクインしました。 2011年グループの第1号園を開園以来 多くの先生方の力をあわせ、また保護者様、地域のみなさまのご協力あって ここまで大きなグループへと成長しました! ありがとうございます。

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食育で子どもたちのサポートください

毎日アクリルケースの中には、その日の給食が展示されます。
「今日はカレーだったよ!」
「ブロッコリーがんばって食べたよ!」
「ハロウィンのごはんかわいかった♪」などなど、展示食の前では毎日、子どもたちとご家庭の方が楽しそうにお話しされています。
HOPPAでは、給食もおやつも自園調理です☆
子どもたちは、給食の時間を毎日とても楽しみにしています。
お家では、なかなか食べないと言われていた食材も、園では完食してくれることもしばしば。
当日洗いと切り込みをした新鮮な材料で、子どもたちの元気な身体をつくるパワーの源となるおいしい給食を作ってください。

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株式会社HOPPA 水口加緒里社長からメッセージ

ひとりひとりを大切に

株式会社京進の創業者である立木会長が最も大切にされてきたフィロソフィーが組織価値観に掲げる「私たちは、ひとりひとりを大切にします」という教育に関わる
すべての職員・ステークホルダーに向けた行動原則です。

1975年の創業以来、最も大切にされてきたこの考え方は、2011年に創部された保育事業にも継承され、保育園、幼稚園、認定こども園を運営する
Kyoshin Early Childhood Education Groupの「ひとりひとりを大切にする保育」として保育理念に掲げられるようになりました。

子どもの育ちの個人差への配慮、子どものもつ個性を尊重し、まずそれらを受け止め、子どもの育つ力を信じ、ひとりひとりに寄り添った保育の実践を誓うものです。

毎年、多くの求職者の皆さんが当グループ園での勤務を希望し、面接に来られます。

面接の中で、求職者の皆さんが語られる最も多い応募動機に、この保育理念「ひとりひとりを大切にする保育」への共鳴があります。



「ひとりひとりを大切にする保育」とは、どのような保育なのでしょうか。

当グループでも職員研修で、この問いをディスカッションし、それぞれの考え方を共有したことがありました。

目標は同じでも手段はたくさんあり、簡単に正解、不正解が判断できるものでもありません。

ただ、前提になる考え方として、保育提供者は相手にとって「大切にしている」と思っていても、その受け手が「大切にされている」と実感しなければ理念実現とならないということです。

受け手の「受け取り方」は千差万別です。

よって、何よりもそのバックボーンとなる育った環境、経験、個性を正しく理解しようとすることが最も大切だと思います。

相手を理解しようとすることは、社会生活における人間関係をより良くするためにも必要な姿勢です。

「ひとりひとりを大切に」

当グループで働く全ての先生方、職員の皆さんにも「大切にされている」と実感できるような組織づくり、働く環境づくりを目指しています。

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